まるでホテルのスイートルーム!?月450万円の病室「VIPルーム」とは?

病院のVIP室が凄いらしい。看護師が告白!

1カ月450万円の「VIP病室」とはどんなものか一般庶民には知るよしもありませんが、看護師の話によると政治家や芸能人などがよく利用しており、病院関係者でもVIP用の特別室の病棟には簡単に出入りできないほどの、しっかりしたプライバシー対策がなされているとのことです。

写真は、慶應義塾大学病院の「特別個室」の最高ランクの部屋。インターネットのサイトに掲載の料金表では1日5万円からあり、次が12万円、約19万円までいくつかのランクに分かれています。12万円以上になると、他とは格段に違ってゴージャスになり、19万円の個室に至っては80平米とまさにホテルのスイートルーム。

以前に、入院中にタバコを吸ったのがばれて国会で陳謝していた女性議員がいましたが、どうやら入院していたのはVIP病室だったとの噂。これだけ綺麗だと、喫煙する方なら入院していることも忘れて喫煙してしまいそう。逆に「え、禁煙?」と制限されているのが不思議に思えそうです。でも、タバコを吸ったのがバレたということは、セキュリティが甘かったということでしょうか。それか普通のランクの個室か相部屋だったのでしょうか?

今後、政治家や有名人が入院と報道される度に、このようなお部屋にいらっしゃることを想像してしまいそうですね。

SOURCE: 東スポ

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