カッコイイ?ダサい!?トヨタの新型ミニバン「シエンタ」のデザインに賛否両論

トヨタ シエンタ、初のフルモデルチェンジ!斬新なデザインに賛否両論!?

2003年に初代モデルがデビューして以来12年の時を経てフルモデルチェンジしたトヨタ新型ミニバン「シエンタ」。

新型ではアクアと同じプラットフォームを採用、ガゾリンモデルにはマイナーチェンジされたカローラシリーズの高効率エンジン「2NR-FKE」を搭載。そして新たにハイブリッドモデルもラインナップに加わりました。

燃費はガソリンモデルがJC08モード燃費が20.6km/L、ハイブリッドモデルでは27.2km/Lを実現し、3列ミニバンの中ではトップクラスの燃費を実現しています。

価格は168万9709円~。

pros-and-cons-to-the-design-of-toyotas-new-compact-minivan-sienta

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初代と比べるとスポーティでユニークなデザインが特徴的で、サイドやリアは「一筆書き」をイメージしてデザインしたとのことですが、その特徴的なエクステリアは賛否両論。

ネット上では、「結構かっこいいね。いまのよりマシ。」「いいじゃん。でも最早シエンタではないな。」「こっちのほうがだいぶいいわ」といった初代と比べて好印象を持った声もあれば、「デザイナー『他社とデザインの差別化しなきゃ(使命感)』」「後ろ姿がフリーザとセルをあわせたような顔だな。」「鳥山明の新しいキャラみたい」「口の周りにヒゲ生えたやつみたいだな。昔のドロボーキャラとかカールおじさんとかみたいな」の様な、斬新なデザインに戸惑いも若干見られます。

発売早々賛否両論!?な新型シエンタ。初代同様根強い人気車種となるのか今後に期待です。

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1 Response

  1. トヨタにセンスはない より:

    ふいた ホンダのマネ?

    佐野をみてもわかるけど デザインのセンスはしんだな
    まだ外国のマネっこの5台目カローラのほうがまし。

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