リノベしたプライベートジャンボジェットの内装がもう「豪邸」としか言えない!一体誰が乗るの!?

香港エアクラフト・エンジニアリング(HAECO)は、プライベートジャンボジェット機Airbus A330-200をリノベーションした内装を公表しました。圧巻です!

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もうそれは「豪邸」

世間的に「一般」と呼ばれる私たちにとって、プライベートジェット機に乗ることなんて滅多にというか、まず、あり得ませんよね。それが「リノベーションされたジャンボジェット機」だなんて、聞いたこともないですよね。

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その話題のジェット機には、ソファーがあって、机があって、もう完全な「豪邸」なのです。
香港らしい竹と龍をモチーフにしたアジアンテイストな空間でお客様を迎えるとのことです。

快適の域を超えている!

乗客1名に対して個別のベットルームとバスルーム、更にはラウンジで寿司まで用意されているのです。
語弊がありました、これは家ではなくてホテルです、「空飛ぶホテル」です!

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この超VIPサービスを受けられるのはもちろんお金持ちで、きっちり『ミリオネア向け』と謳っています。(いやらしいです 笑)料金は一体お幾らなんでしょうか?

お金持ちになれば移動時間の際も寿司を食べながら、お金のことを考えているのでしょうね。

SOURCE : GTspirit

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