ついに公開日決定!映画「バットマン VS スーパーマン ジャスティス誕生」関連情報・ウワサまとめ

ついに公開日が決定!

ついに映画「バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生」が2016年3月25日に日米同時公開される事が決定しました。

バットマンとスーパーマン、DCコミックスを代表する二大ヒーローが繰り広げる超絶バトルを描いたSF超大作になる事間違い無しのこの作品について、ザック・スナイダー監督『二つの世界観を融合させたことが一番の掟破りだった』と明かしています。どんな掟破りが飛び出すのか今から楽しみですね。

シネマトゥデイ

特別映像が解禁!YouTubeで公開

映画『バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生』特別映像【HD】2016年3月公開

主要キャスト一覧

クラーク・ケント/スーパーマン
スーパーマン=ヘンリー・ガビル

ヘンリー・ガビル「マン・オブ・スティール」
ヘンリー・ガビル

ブルース・ウェイン/バットマン
バットマン=ベン・アフレック

バットマン=ベン・アフレック

ベン・アフレック「デアデビル」
ベン・アフレック

ブルース・ウェインの執事アルフレッド
ブルース・ウェインの執事アルフレッド=ジェレミー・アイアンズ

ジェレミー・アイアンズ「ダイハード3」
ジェレミー・アイアンズ

ワンダーウーマン
ワンダーウーマン=ガル・ガドット

ガル・ガドット「ワイルド・スピード」シリーズ
ガル・ガドット

レックス・ルーサー
レックス・ルーサー=ジェシー・アイゼンバーグ

ジェシー・アイゼンバーグ「ソーシャル・ネットワーク」「ゾンビランド」
ジェシー・アイゼンバーグ

アクアマン
アクアマン=ジェイソン・モモア

ジェイソン・モモア「コナン・ザ・バーバリアン」
ジェイソン・モモア

トレーラー第1弾が登場!(吹替あり)

映画『バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生』予告1(吹替え版)【HD】2016年3月公開

邦題も決定!DCコミックのヒーローが登場するスピンオフ作品も公開される予定が!?

正式タイトル「Batman v Superman:Dawn of Justice」の邦題が「バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生」に決定しました。また、同時に日本での公開時期も2016年3月に決定したことも明らかになりました。

今回の「バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生」を皮切りに2020年までにDCコミックが原作の10作品の公開が予定されているとの事です。予定は以下の通りです。

2016年公開: 「バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生」 「スーサイド・スクワッド(原題)」
2017年公開: 「ワンダーウーマン(原題)」 「ジャスティス・リーグ Part 1(原題)」
2018年公開: 「ザ・フラッシュ(原題)」 「アクアマン(原題)」
2019年公開: 「シャザム(原題)」 「ジャスティス・リーグ Part 2(原題)」
2020年公開: 「サイボーグ(原題)」 「グリーン・ランタン(原題)」

ファミ通.com

アクアマン役はジェイソン・モモアに決定

「バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生」の主役2名の脇を固めるキャストが続々決まってきています。

海底に沈んだアトランティスの王で、海の生物と会話ができる怪力のヒーロー「アクアマン」役にアーノルドアーノルド・シュワルツェネッガーが主演した「コナン・ザ・グレート」をリメイクした映画「コナン・ザ・バーバリアン」で主演したジェイソン・モモアの起用が決定しました。

ヒーローチーム「ジャスティス・リーグ」を創設したメンバーでもあるアクアマン。スピンオフ作品での活躍も楽しみです。

「映画.com

正式タイトル(原題)が決定!

バットマンとスーパーマンの競演の話題作「マン・オブ・スティール」の続編が「Batman v Superman:Dawn of Justice(原題)」となる事がワーナー・ブラザーズにより発表されました。

邦題はどんなタイトルになるのでしょうか。

エキサイトニュース

「バットマン VS スーパーマン(仮)」の撮影がついに開始!

映画「バットマン VS スーパーマン(仮)」の初めての撮影がアメリカ カリフォルニア州のイースト・ロサンゼルス・カレッジのワインガード・スタジアムで行われました。

撮影当日はイースト・ロサンゼルス・カレッジのフットボール部の試合が行われており、そのハーフタイムの時間を使って、映画の中に登場するゴッサムシティ大学とメトロポリス・ステート大学のフットボールの試合のシーンの撮影がされたそうです。

なんて贅沢なハーフタイムショーなんでしょう(笑)

映画.com

ベン・アフレックのバットマンに不満?

映画「マン・オブ・スティール」の続編に登場するバットマン役にベン・アフレックを起用した事について、ネット上では反発するファンが続出し、配給元のワーナー・ブラザーズにキャスティング変更の署名運動まで起こり、一騒動となりました。

それに対して、親友であるマット・デイモンや以前にバットマン役を演じたバル・キルマーやアダム・ウェスト、「アベンジャーズ」のジョス・ウェドン監督らが擁護したとの事。

映画.com

ベン・アフレックが新バットマンに決定!

「スーパーマン」をリメイクしたSF超大作「マン・オブ・スティール」の続編にバットマンが登場し、アメコミの2大ヒーローが夢の競演を果たす事が発表されました。

「マン・オブ・スティール」のザック・スナイダー監督とスーパーマンを演じたヘンリー・カビルの続投の他、バットマンにはベン・アフレックが決定したとの事です。

新バットマンについては「40歳前後で地位を確立した無骨な風貌の中年、大富豪ブルース・ウェイン」という設定となるそうで、41歳のベン・アフレックにとっては適役となるのではないでしょうか。ベン・アフレックと言えば、2006年公開の映画「デアデビル」にて盲目のヒーロー、デアデビル役を演じています。

映画.com

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